サクラ(陽光、染井吉野、江戸彼岸枝垂れ)、ハナズオウ、スモモ‘太陽’、ユスラウメ、ハナカイドウ、ヒサカキ

 3月18日、ウォーキングを兼ねて、近くのサクラの開花状況を見に行きました。  先ずは、流山街道沿いにある鉄工所のサクラです。ご覧のように赤みが強い花で、多分、「陽光」ではないかと思います。 サクラ ‘陽光’ 許可を得て、敷地内に入らせていただきました。見事に満開です 愛媛県東温市の高岡正明氏により、天城吉野に寒緋桜を交配して 作出された品種。1981年に種苗法…

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新坂川ウォーキングで オオシマザクラ、エドヒガンシダレ、ゲンペイモモ、ソメイヨシノなど

 3月17日、常磐線と流鉄流山線に沿って流れる新坂川を、桜開花のチェックがてら、ウォーキングしました。  JR馬橋駅付近から北へ4,5分、大島桜が咲き始めていました。その上流には江戸彼岸枝垂れが5,6分咲き、更に上流は染井吉野の並木になりますが、殆どの木は咲き始めたところ。中に、1本だけ6分咲きの木がありました。 オオシマザクラ(大島桜) 日本固有種。白い花と緑色の葉が同時に展開する …

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早春のつくば植物園にて(7) ケショウボク、オキザリス・ヘディサロイデス、サチャインチ、ハナアナナス、オドントネマ、モラエア・エレガンス、キバナハナニラ、ラケナリア・アロイデスなど

 3月3日に訪れたつくば植物園で見た花などです。  今回は熱帯資源植物温室とサバンナ温室ですが、2月10日にも行っているので、当時は咲いていなかった花などを紹介します。  先ずは熱帯資源植物温室です。 ケショウボク(化粧木)   初めて見た トウダイグサ科ダレカンピア属の常緑小低木。メキシコ原産 花に花弁は無く、 ピンクの大きな総苞(長さ5~6cm)が目立つ 総苞の中央に、芳香の…

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新松戸団地の早咲きソメイヨシノ

 3月16日、新松戸の某団地に早咲きのソメイヨシノを見に行ってきました。  昨年、この団地の自治会役員経験者の女性から、早咲きのソメイヨシノと教えていただいた桜です。 南に向かって建つB棟の前の道路を西から東へ進みます 東から西へと戻ります 団地の敷地に入らせてもらって、 ちょっとわかりにくいですが、右端と中央最奥部に白い花が咲い…

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新坂川のしだれ彼岸(松戸競輪場近く)

 松戸競輪場の脇を流れる新坂川の左岸に「しだれ彼岸」が咲くところがあります。そろそろ見に行こうかと思っていた矢先、オグリ君さんのブログで6分咲とお知らせがあった(こちら)ので、翌日の3月15日に見に行ってきました。  14日も15日も暖かかったので、既に満開になっていました。我が家から歩いていくと、松戸競輪場の横を通り過ぎて、対岸になります。年々木が大きくなるので、素晴らしさが増します。ご近所…

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早春のつくば植物園にて(6) ムニンシャシャンボ、ギーマ、オキナワテイショウソウ、オオシロショウジョウバカマなど

 3月3日に訪れたつくば植物園で見た花などです。  多目的温室で、琉球列島や小笠原諸島などに分布する固有種・絶滅危惧種の展示が行われていました。  今回はその紹介、4回目です。 展示の様子です ムニンシャシャンボ(無人小小ん坊) ツツジ科スノキ属の常緑低木。小笠原諸島の固有種。絶滅危惧II類 (VU) 兄島、父島、母島、向島の岩場に生育。別名:オガサワラシャシャンボ 本…

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早春のつくば植物園にて(5) トカラアジサイ、ヤナギニガナ、オオシマウツギ、コケタンポポなど

 3月3日に訪れたつくば植物園で見た花などです。  多目的温室で、琉球列島や小笠原諸島などに分布する固有種・絶滅危惧種の展示が行われていました。  今回はその紹介、3回目です。 トカラアジサイ(吐噶喇紫陽花) アジサイ科アジサイ属の常緑低木。絶滅危惧IB類(EN) 吐噶喇列島、奄美諸島(徳之島・沖永良部島)、中国、フィリピンに分布 ガクウツギ、コガクウツギ等も近縁といわれる 別…

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坂川放水路の花桃並木

 3月11日、新松戸に花桃並木を撮りに行ってきました。3月2日に咲き始めの花を投稿したので、ご記憶の方もおられれるはず。  花桃並木は、坂川放水路の右岸、関の橋~欅通り橋~差向橋(さこうはし)の間、約500mに渡って115本が並んでいます。  これは、新松戸郷土資料館(2013年3月閉館)の元館長大井弘好さんが2000年頃、赤・ピンク・白の3種類、約130本を植えたものです。現在は、地域の「…

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ハナニラ、ミモザ、トサミズキ、ミニ水仙ティタティア、ヒヤシンス、クリスマスローズ、クンシラン、ツバキ

 ウォーキング中に見た花です。  保育園のフェンスの外で、ハナニラが咲いていました。この日は風が強く、風が弱くなるのをしゃがみ込んで待っていたら、庭で遊んでいた子供たちが集まってきました。変なおじいちゃんと思われたかな?顔を上げたら保育士さんまでも・・・。  ミモザ(ギンヨウアカシア)が何ヶ所かで見頃を迎えています。 ハナニラ(花韮) ヒガンバナ科ハナニラ属の多年草。アルゼンチン原産…

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ハクモクレン、カワヅザクラ、ソメイヨシノ、ムスカリ、ハナズオウ、レンギョウ

 ウォーキング中に見た花です。  今年はまだモクレンの花を見ていないので、探しに行きました。ハクモクレンは3ヶ所で見つかりました。シモクレンは1箇所でしたが、バックに洗濯物が入ってしまうので、今回はボツ写真です。 ハクモクレン(白木蓮) モクレン科モクレン属の落葉高木。紫色の花が咲くモクレンとは別種 その1、民家で。咲き始めて間もない その2、こちらも民家で。満開状態でしょ…

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早春のつくば植物園にて(4) オリヅルスミレ、アリサンバライチゴ、ムニンヒサカキ、アマミアセビなど

 3月3日に訪れたつくば植物園で見た花などです。  多目的温室で、琉球列島や小笠原諸島などに分布する固有種・絶滅危惧種の展示が行われていました。  今回はその紹介、2回目です。 展示の様子です オリヅルスミレ(折鶴董) スミレ科スミレ属の常緑多年草。日本固有種。野生絶滅(EW) ランナーを出す植物体が折り鶴に似ている事による命名 唯一の自生地だった沖縄北部の渓流はダム建…

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早春のつくば植物園にて(3) アマミセイシカ、ナガミカズラ、ムニンタツナミソウ、コナミキ、アカボシタツナミソウなど

 3月3日に訪れたつくば植物園で見た花などです。  熱帯資源植物温室の東側にある多目的温室では、琉球列島や小笠原諸島などに分布する固有種・絶滅危惧種などの展示が行われていました。  今回はその紹介、1回目です。 説明パネル アマミセイシカ(奄美聖紫花) ツツジ科ツツジ属の常緑小高木。奄美大島に分布。絶滅危惧IA類 (CR) やや明るい渓流の岩場などに生育する。花期は3~4…

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早春のつくば植物園にて(2) アキタブキ、中国原産のツバキとモクレン、サンシュユ、ウンナンオウバイなど

 3月3日に訪れたつくば植物園で見た花などです。  今回は屋外で見た花の続きです。 アキタブキ(秋田蕗) キク科フキ属の多年草。秋田県などに分布。フキの変種 フキと比べると全体が大きく、葉は径1.5m、葉柄の長さは2mほどになる 別名:エゾブキ、オオブキ。   山地草原(高地性)区画にて 葉が伸びる前の姿 アセビ(馬酔木) ツツジ科アセビ属の常緑低木。本州、…

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初春のつくば植物園にて(1) トサミズキ、フクジュカイ、オニシバリ、ハチジョウキブシ、サクラバハンノキ、

 3月3日、今年2度目のつくば植物園に行ってきました。  早春の花を期待していったのですが、やはり緯度が高いので、ちょっと早かったです。 受付で頂戴した「花めぐりマップ」を持って園内を歩きます トサミズキ(土佐水木) マンサク科トサミズキ属の落葉低木。土佐だけに自生する 中央広場で 昨年の実殻が残っていた 葯が赤く、花は8個以上。よく似たヒュウガミズキは葯が黄色…

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ペチコート水仙、ルッコラ、シキミ、ユキヤナギ、ボケ、ヒマラヤユキノシタ、シナミザクラ

 ウォーキング中に見た花たちです。  探していたペチコートスイセンが見つかりました。副花冠にしわが多いので、原種系のナルキッスス・バルボコデュームザイアニクスではないでしょうか。 ナルキッスス・バルボコデューム ヒガンバナ科スイセン属の多年草(球根)。原産はモロッコ 副花冠が円錐型で、本物の花弁は背部の細い部分です 1枚目の写真に赤いものが見えますが、落下したツバキです …

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つくば植物園にて(12) 熱帯雨林温室の花② ハイドゥンツバキ、キンギョノキ、メディニラ、アマリリスの原種、ネペンテスなど

 2月10日に訪れたつくば植物園の温室で見た花などを記録しています。  今回は「熱帯雨林温室」の2回目、2階の廻廊で見たものの続きです。 ハイドゥンツバキ ツバキ科ツバキ属の半耐寒性常緑小高木。ベトナム北部原産の原種ツバキ ベトナムではテト(旧正月)を祝う花。グエン王朝時代は門外不出で 「幻の名花」と呼ばれた。別名:カイドウツバキ(海棠椿)、ベトナムツバキ 花径7cm前後、花…

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埼玉県花と緑の振興センターにて(2月、その5) ツバキの色々③ 玉川、四海波など & シナマンサク、アカバナマンサク

 2月17日に訪れた埼玉県花と緑の振興センターで見た椿の3回目、今回で最終回です。  主に「東園」で撮ったものですが、ツバキ・岩根絞とシナマンサクは「西園」です。  日陰で咲く、赤い花は写真にすると色がつぶれやすいですね。 玉川(たまがわ) 紅色、一重、筒~ラッパ咲き、筒しべ、小~中輪 四海波(しかいなみ) 白色地に大小の紅縦絞り、紅や桃地の白覆輪などが咲き分ける 八重…

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つくば植物園にて(11) 熱帯雨林温室の花① ホンコンシュスラン、ツルタコノキ、ファレリア・オクタンドラなど

 2月10日に訪れたつくば植物園の温室で見た花などを記録しています。  今回は、サバンナ温室と熱帯資源植物温室の背後にある「熱帯雨林温室」です。ここは2階の廻廊と1階の半分が展示スペースですが、2階は33℃、湿度65%、1階は23℃ですが、湿度は78%にもなります。  2階回廊の半分は見るべきものが無く、1階で咲いていた花たちからです。 ホンコンシュスラン(香港繻子蘭) ラン科ルディ…

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ツバキ(白芯ト伴)、ハナモモ、サンシュユ、マンサク、コブシ、シデコブシ、クリスマスローズ、アカバナミツマタなど

 ウォーキングで見た花です。  ハナモモやコブシ、シデコブシが咲き始めました。 ツバキ シロシンボクハン(白芯ト伴) 別名:月光(京都)、ト伴(関東) 濃紅色、唐子咲き、花芯の唐子弁は白色、花糸は紅色、小輪 江戸期より広く知られた古典品種中の名花 環境により、唐子部の白色の葯に紅色の小絞りが混じる ハナモモ(花桃) 新松戸の坂川放水路沿いに植えられた花桃が咲き始め…

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つくば植物園にて(10) 熱帯資源植物温室の花など②  クレロデンドルム、フロヌローア・アウランティアカ、チランジアなど & 野生絶滅種のシビイタチシダ

 2月10日に訪れたつくば植物園の温室で見た花を紹介しています。  今回は熱帯資源植物温室で見た花の続きです。 温室の中の様子です クレロデンドルム・クアドリロクラレ クマツヅラ科クサギ属の常緑低木。原産はフィリピン 花の咲き方から、ファイヤーワークス(花火)という英名がある ベゴニア・ネルンビイフォリア ‘ルブロベニア’ シュウカイドウ科ベゴニア属の多…

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つくば植物園にて(9) 熱帯資源植物温室の花など① アマゾンユリ、ルリハナガサ、メキシコスイカズラ、ブルーキャッツアイ、ルリイロツルナスなど

 2月10日に訪れたつくば植物園の温室で見た花を紹介しています。  今回はサバンナ温室から続く熱帯資源植物温室に入りました。湿度が64%と高くなり、室温も24℃に上がりましたが、レンズが曇ることはありませんでした。  冒頭は好きな花の一つ、アマゾンユリですが、2輪が咲き残っているだけでした アマゾンユリ(アマゾンリリー) ヒガンバナ科アマゾンユリ属の多年草(球根植物) 原産はアンデス山…

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埼玉県花と緑の振興センターにて(2月、その4) ツバキの色々②

 2月17日に訪れた埼玉県花と緑の振興センターの「東園」でみたツバキの続きです。今回は赤系のツバキが多いです。 太郎庵(たろうあん) 淡桃色、一重、抱え~筒咲き、筒しべ、中輪。別名:園芸太郎庵 落ちている花のほうが綺麗に撮れた 野々市(ののいち) 極淡桃色、一重、筒~ラッパ咲、筒しべ、小輪 石川県野々市や鶴来の民家の栽培種 淡妙蓮寺(うすみょうれんじ) 桃…

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埼玉県花と緑の振興センターにて(2月、その3) ツバキの色々① 原種ツバキ・白鳩椿、太郎冠者、紅侘助、加茂本阿弥など

 2月17日に行った埼玉県花と緑の振興センターで咲いていたツバキを中心に記録しています。  ツバキの多くは「東園」に植えられているのですが、「西園」にある梅園の奥でも何本か咲いている椿がありました。 白鳩椿(しろばとつばき) 学名カメリア・フラテルナという、中国産の原種。白、一重、極小輪 ピンクサーポース(‘Pink Sha Pows’) 海外作出の品種らしい。濃桃…

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松戸宿坂川の河津桜(その2) 河津桜と両岸などで見た花たち

 前記事に続いて、2月22日に見に行った松戸宿坂川の河津桜です。今回は河津桜のアップや、両岸などで見た花です。 カワヅザクラ(河津桜) バラ科サクラ属の亜高木。一重咲きで花径は4~5cm。花色は紫紅 日本固有種のオオシマザクラとカンヒザクラの自然交雑種 少し明るめに撮ってみた  河津桜並木が続く左岸には、松戸総鎮守の松戸神社があります。社殿は寛永3(1626…

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松戸宿坂川の河津桜(その1) 河津桜の並木道、ヤブツバキ

 JR松戸駅の南西側、旧松戸伊勢丹(現在は、新商業施設「KITE MITE MATSUDO」)の裏側を流れる坂川の両岸に、約200数十mに渡って河津桜が数十本植えられています。  この河津桜を2月22日に見に行ってきました。昨年は23日でしたが、今年も満開でした。  このあたりは、旧水戸街道の松戸宿にあたり、例年3月初旬、「松戸宿坂川河津桜まつり」が行われますが、新型コロナウイルスの発生によ…

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埼玉県花と緑の振興センターにて(2月、その2) 梅(野梅、月影筋入、紅冬至、月宮殿、八重松島、緋の司、八重冬至、入日の海、都鳥、幾夜寝覚)など 

 2月17日、埼玉県花と緑の振興センターに梅と椿を撮りに行ってきました。今回は「西園」にある梅園で撮った梅の続きです。 梅林の風景 下にフクジュソウがたくさん咲いていました フクジュソウ(福寿草) 花が大きめなので福寿海かもしれない 福寿海はフクジュソウと ミチノクフクジュソウの雑種 野梅(やばい) 野梅の原産地は中国・湖北省の山岳地帯ですが、これは原種系でし…

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埼玉県花と緑の振興センターにて(2月、その1) 梅(夫婦枝垂、青龍枝垂、守の浦、養老枝垂、残雪枝垂、満月枝垂、玉牡丹枝垂、未開紅、大湊、蝶の花形)

 2月17日、埼玉県花と緑の振興センターに梅と椿を撮りに行ってきました。ここは1月初めに訪れたところです。  正門を入るとすぐ駐車場で、その奥に白い花の梅が見事に咲いていました。 ウメ ‘夫婦枝垂’ 昭和39年ころに埼玉県児玉郡神川町内のお堂にあった大木から取った穂木から育てたもの。「夫婦」の名は1つの花から2つの実がなることがあるからだという。 こちらは事務所の受付付近で…

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つくば植物園にて(8) サバンナ温室の花など⑥ フィロテカ、ディアネラなど & 絶滅危惧植物温室のカンアオイ

 2月10日に行ったつくば植物園のサバンナ温室で咲いていた花です。  今回もフィロテカ・ディフォルミスとディアネラ・カエルレアという、初めて知る植物がありました。 フィロテカ・ディフォルミス ‘プロフュージョン’ ミカン科フィロテカ属の常緑低木(樹高1m程度)。オーストラリア原産 屋外での開花期は3~5月。ピンクの花もある。流通名はエリオステモン ディアネラ・カエルレア…

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カワヅサクラ、キズイセン、フサザキスイセン、白梅、オオイヌノフグリ、ジンチョウゲ

 つくば植物園シリーズをちょっと中断して、今回はウォーキング中に見た花です。  2月19日、運転免許証更新手続きの前段として、自動車教習所で行われる「認知機能検査」を受けてきました。例の図形記憶力テストで、パイナップルをうっかりパパイヤと書いてしまい、合計96点でした。前回、75才前の検査も96点だったから、まあいいか。前回は運転を含む高齢者講習も同日でしたが、2019年から制度が変更になった…

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つくば植物園にて(7) サバンナ温室の花など⑤ 南アフリカ原産の花たち & (続)日本人のお名前(15)最終回

 2月10日に行ったつくば植物園のサバンナ温室で咲いていた花です。  今回も南アフリカ原産の珍しい植物が色々登場します。 オルトシフォン・ラビアツス シソ科オルトシフォン属の多年草。南アフリカ原産 別名:ピンクセージ。ネコノヒゲ(こちら)の仲間ですが、似ていませんね プロテア・キナロイデス ヤマモガシ科プロテア属の常緑低木。南アフリカ原産 別名:キングプロテア。南ア…

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