赤黒いユリ、トピアリー、ヒマワリ各種、ムクゲ、キバナノコギリソウ、ユズリハなど

 ウォーキング中に見た花です。
 赤黒い大輪のユリが見つかりました。多分、オリエンタル・ハイブリッドの‘マンボ’という品種と思われます。


オリエンタル・ハイブリッドリリー ‘マンボ’
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ハートとミッキーマウスのトピアリー
集合住宅の駐車場に面したところ。右端の小さなものもしっかりハート
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ヤブカンゾウ、クロコスミア、グラジオラスなど
同系統の花色で揃え、センスの良さを窺わせるが、空き家みたいでした
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ヒマワリ各種
中央のものは3m以上と思われるが、分枝するタイプで、花は大きくない
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こちらは草丈も高いし、花も大きい
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左側の方は、赤味を帯びている
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こちらは矮性種で、草丈は30~45cm
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ピンクのムクゲの木に白い花が・・・
と見えたが、隣の白いムクゲの斜上する枝が、赤い品種を突き抜けていた
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キバナノコギリソウ (黄花鋸草)
キク科ノコギリソウ属の多年草。原産はコーカサス地方、イランなど
別名:セイヨウノコギリソウ、イエローヤロウ
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実が出来ているこの木は何でしょう?
Googleレンズでは正解が出なかった
→ 寿々木さんから、ユズリハの雌株とお知らせがありました。感謝
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 7月10日撮影。

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この記事へのコメント

  • 寿々木

    ヤブカンゾウにヒメヒオウギズイセン、花盛りですね。当方庭でも咲いています。最後の木はユズリハ 学名:Daphniphyllum macropodum ユズリハ科の雌株でしょう。雌雄異株で、当地東谷山フルーツパークにもございます。
    2020年07月14日 12:25
  • 目黒のおじいちゃん

    長さん
    色々なヒマワリがもう沢山咲いていましたか。
    すっかり夏の気配ですね。
    2020年07月14日 14:38
  • なおさん

     ワインレッドの濃色のユリもあるのですか。ずいぶん印象が変わりますね。
     ヒマワリもこの頃いろいろなタイプがありますね。
    ユズリハもトウネズミモチ同様に、熟れるとヒヨドリが群がりますね。
    2020年07月14日 16:37
  • 長さん

    寿々木さん、コメントありがとうございます。
    素敵な庭なのに、主人がいないとは、花にとっては気の毒です。
    不明の木はユズリハの雌株ですか。納得です。ありがとうございました。かなり大きな木でした。
    2020年07月14日 16:49
  • 長さん

    目黒のおじいちゃん、コメントありがとうございます。
    ヒマワリがたくさん咲いていますが、まだまだ梅雨空が続きますね。
    2020年07月14日 16:50
  • 長さん

    なおさん、コメントありがとうございます。
    ユリも色々な園芸種が作られていますね。これは花弁にぼつぼつがあるので、ヤマユリの血筋が入っているのですね。
    背の高いヒマワリは植えられないけれど、大きくならないものなら、という需要があるのですね。
    ユズリハの雌株、初めて認識しました。
    2020年07月14日 16:54
  • eko

    このユリの花色は初めてです。濃いと印象が変わりますね。品種も多くて楽しいですね。
    ヒマワリも様々ありますね。もう夏本番です。
    ムクゲは花盛り、こちらも一重、八重、白から濃いピンクまで様々見られますね。
    Googleレンズで正解の出なかったユズリハの実、初めて見たと思います。
    2020年07月14日 18:34
  • はるる

    目をひくような色の百合ですね。
    ハートとミッキーマウスの形、これはいいですね。
    よく考えたものです。
    赤っぽいひまわり、こんな色あるんですね。
    Googleレンズもあたらない場合がありますか。
    難しいものですね。
    2020年07月14日 19:43
  • river

    同色系で纏めた自然風の庭に心惹かれます。主はいないのでしょうか?
    ヒマワリは以前様々な種類を作ったことが思い出されます。今はビンセントシリーズだけになりました。
    2020年07月14日 20:17
  • うふふ

    ヤブカンゾウやグラジオラスの咲くお宅は空き家でしたか。
    「東風吹かば・・」の下の句を思い出すような場面ですね。
    あるじが居なくても、ちゃんと咲いてくれました。
    子供の頃のヒマワリはみんな屋根の高さまで伸びていましたね。
    久しぶりでこんな背の高いヒマワリを見ました。
    懐かしいです。
    2020年07月14日 21:10
  • 長さん

    ekoさん、コメントありがとうございます。
    こんなに濃い色のユリも作り出されているのですね。
    ヒマワリの背の高い品種は畑で咲いていましたが、住宅街では矮性種が多いです。
    Googleレンズも苦手な分野があるのですね。
    2020年07月14日 21:11
  • 長さん

    はるるさん、コメントありがとうございます。
    濃いワインレッドのユリは遠くからでも目立ちます。
    トピアリーは計画的に剪定しなければならないので、かなり慣れた人がいるのでしょう。
    赤っぽいヒマワリ、品種が分りません。
    Googleレンズ、これは不得手な分野みたいです。
    2020年07月14日 21:13
  • 長さん

    riverさん、コメントありがとうございます。
    ヤブカンゾウ、クロコスミア、グラジオラスなどが咲いているお宅、雨戸が閉まり、雑草も生え始めているので、空き家になってから何ヶ月も経っていないような雰囲気でした。
    この赤っぽいヒマワリ、品種名が分らないんです。
    2020年07月14日 21:16
  • 長さん

    うふふさん、コメントありがとうございます。
    ヤブカンゾウやグラジオラスの咲くお宅、今年になってから空き家になったような感じを受けました。植物は主人がいなくても、けなげに咲きますね。梅雨時だから良かったのかも。
    昔のヒマワリは頂点に一輪でしたが、現代のヒマワリは背が高くても、多花性のものが出来ているのですね。
    2020年07月14日 21:21
  • オリエンタル・ハイブリッドリリー 『マンボ』珍しい色の花ですね、初めてです。
    カサブランカの種類でしょうか、大輪の花は豪華ですね~。
    ミッキーマウスと両側にハートのトピアリー、可愛いですね。
    眺めてるだけで微笑ましくなります♪
    鮮やかなオレンジ色のヤブカンゾウ、ヒメヒオウギズイセンにグラジオラス。空き家のようですが、植物は季節になると綺麗な花を咲かせてくれます。
    もう、ヒマワリが咲いてるのですね。
    ヒマワリも様々な種類が有るのですね。
    2020年07月14日 21:51
  • nobara

    赤黒い大輪のユリ、インパクトありますね(*^-゚)⌒☆
    ‘マンボ’っていうんですか?ダリアには多い色ですけど。 
    ハートとミッキーマウスのトピアリー、傑作ですね
    柘植ですかね~素材は・・・
    同系統の花色で揃えた持ち主さん、どうなさったのでしょう?
    キバナノコギリソウ、ずいぶんお花の集団が大きいですね。
    ヒマワリ・サンビリーバブル・ブラウンアイガールというのが
    この頃、流行とか、花弁が散っても可愛いとか。
    草丈が低くて~多花性とか。
    2020年07月14日 22:01
  • 月奏曲

    マンボ怪しい魅力がwww

    ヒマワリは背が高くても分岐しちゃうとなぁ…なんか違うんだよなぁ…大きいの一個咲いてるのがオツなわけでw


    さて私事ですが木曜日から箱根行ってきます。
    今回は仕事しないようにPCもっていかないでタブレット(8インチ中華製9,000円(笑))に映画やらアニメやら小説やら入れてゴロゴロしてこようと思ってます。しっかり疲れとってから行きたいので明日は早寝する予定なので最短で次回訪問は土曜、疲れて寝ちゃった場合は日曜になると思います。よろしくお願いします。

    あ、昼間は美術館巡りする予定ですw
    数式ばかりいじくってないでたまにはゲージュチュにも触れてこないとねw
    2020年07月14日 22:18
  • nobara

    追伸です
    下の方のヒマワリは「ヒマワリ サンフィニティ 」に
    近いかも知れませんね。私の画像倉庫にありました。
    2020年07月14日 22:33
  • 長さん

    心さん、コメントありがとうございます。
    こんなに濃い色のユリは珍しいですね。多分、カサブランカ系でしょう。
    小さなトピアリーですが、可愛く作られていますよね。
    同系統の花色で纏めた庭のお宅、主人がなくても季節になれば咲いてくれますね。
    ヒマワリ、結構咲いていますよ。
    2020年07月14日 22:37
  • 長さん

    nobaraさん、コメントありがとうございます。
    この赤黒いユリ、どうやって色を作り出したのでしょうね。
    トピアリーは小さいうちから計画的に刈り込まないとこんな形にはなりませんよね。多分、ツゲの仲間でしょう。
    同系統の花が咲いているお宅、もしかして、新型コレラでどこかに疎開した?
    キバナノコギリソウ、何年も前からここで咲いていますから、古株です。
    ヒマワリ、お調べいただきましたか。お手数をお掛けしました。
    サンビリーバブル・ブラウンアイガールもチェックしたんですが、舌状花の黄色い部分が多いですよね。サンフィニティは草丈1m、横も1m位に広がるようですね。
    2020年07月14日 22:51
  • 長さん

    月奏曲さん、コメントありがとうございます。
    随分色の濃いユリですよね。
    最近は色々なヒマワリが出回っていますよ。でも、高いところだけで分枝するタイプは初めて見ました。
    箱根で心身共にリフレッシュですか。ゆっくり楽しんできて下さい。
    2020年07月14日 22:56
  • 信徳

    草花の改良品種が多いので散歩の時にはそんなところ
    珍しい草花を中心に見られているのでしょうか?
    初見の花が多くて驚いていますし都会の人達は珍しい花を
    育成しているのにビックリしています。
    空き家らしいと言う家が有りましたが少子化に伴って都会でも
    空き家が多くなっているのでしょう。
    こちらも段々増えて来ています。
    2020年07月15日 08:41
  • すーちん

    おはようございます
    黒っぽいユリ珍しいですねー
    クロユリとはまた違って
    2020年07月15日 09:24
  • 長さん

    信徳さん、コメントありがとうございます。
    ウォーキング中は、確かに、何か目新しい花はないかと探す傾向が強いです。変わった花があれば自然に目が行ってしまいます。
    我が町内でも、空き家が増えています。昭和40年代の区画ですから、土地も家も狭く、第二世代は他に出ていき、残された第一世代が亡くなったり、施設に入ったりすると空き家になります。空き地に家が建ったり、隣り合った空き家を解体し、敷地を統合して新築住宅を売り出すなどの動きもあります。
    2020年07月15日 09:30
  • 長さん

    すーちんさん、コメントありがとうございます。
    ハイブリッド種のユリは花色も豊富になって、こんな濃色も作られたのですね。
    2020年07月15日 09:31
  • 草凪みかん

    最近は一つ花の大輪のヒマワリよりも、小さな花がたくさんついたもののほうがよく見かけますね。
    絵的には大輪の花のほうが好きかな…。
    でもこの花はやはり真夏の青空が似合います。
    雨続きでちょっと残念。
    2020年07月15日 09:37
  • ロシアンブルー

    おはようございます。
    黒っぽいユリ、見た瞬間、パッションですね~
    珍しい色のものが出てきましたね。
    ひまわりも花が大きい一本ものを想像しますが、いろんな
    種類がありますね。
    ユズリハは縁起の良い木、もシッカリしてます。
    2020年07月15日 11:02
  • 長さん

    草凪みかんさん、コメントありがとうございます。
    青い空をバックにして、高い茎の先に一輪の大輪ヒマワリ、幼い頃の記憶はそういうヒマワリです。今は色々な園芸種が作られていて、高性種でも枝分かれするものが出てきましたね。
    梅雨はあと一週間ほど続きそうですね。
    2020年07月15日 11:21
  • ジュン

    黒色の百合初めて見た時は驚きました
    向日葵も種類が多いですね
    背の高いの久し振りに見ました
    2020年07月15日 11:24
  • 長さん

    ロシアンブルーさん、コメントありがとうございます。
    赤黒いユリ、目立ちますねー。ハイブリッド種はまだ可能性が広がりそうです。
    ヒマワリと言えば、昔は、高い茎の先に一輪というものしか見なかったですからね。
    ユズリハの雌株、あまり見かけませんよね。
    2020年07月15日 11:25
  • 長さん

    ジュンさん、コメントありがとうございます。
    こんな濃い色のユリ、ご覧になったことがおありですか。インパクトが強いですね。
    ヒマワリは色々な品種が売られていますね。長い茎の先に大きな花が一輪という品種も咲いていたのですが、これは青空をバックに撮りたいです。
    2020年07月15日 12:10