新坂川遊歩道で センニンソウ、マメアサガオ、ヒガンバナ、トロロアオイ、モミジアオイ、ニラ、ボタンクサギ、ヌルデ

 9月21日、眼科で視野検査を受けた後、近くの新坂川遊歩道を新松戸から馬橋駅に向かって歩いてみました。この川に沿って、流鉄流山線が走っています。 センニンソウ(仙人草) キンポウゲ科センニンソウ属の常緑つる性半低木 北海道(南部)〜九州の山野の道端に普通に生える 花期は8~9月。花径は5cmほどだが、花弁に見るのは萼片 ↑ 咲いてから間もない感じだが、葉が邪魔  ↓ 髭が出始め…

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松戸市内の祖光院の彼岸花(その2)

 9月21日、松戸市内の祖光院に彼岸花を見に行ってきました。  今回は本堂裏手の雑木林に咲くヒガンバナと、境内で見た花のアップを中心に投稿しました。  最初は、本堂の裏側の雑木林で撮ったヒガンバナです。本堂の左手より早く咲いたので、花の密度は高いですが、萎れ始めた花も見られました。 遠くに黒い翅のアゲハチョウが見えた とっさにシャッターを切ったが、後ピンだった …

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松戸市内の祖光院の彼岸花(その1)

 9月21日、耳鼻咽喉科医院が予想外に空いていて、診察が早く終わったので、松戸市内にある祖光院の彼岸花を見に行ってきました。  祖光院は曹洞宗のお寺ですが、境内の南側(本堂の右手)と西側(本堂の裏手)にある雑木林(約1,500坪)にはおよそ30万本の彼岸花が植えられています。巾着田(埼玉県日高市)の500万本、権現堂(埼玉県幸手市)の300万本とは比ぶべきもありませんが、ミニ巾着田の雰囲気が味…

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東松戸ゆいの花公園にて(6) ガウラ、ランタナ、ハマナス(八重)、花壇の花など

 9月4日に東松戸ゆいの花公園で見た花や実などです。  今回は、何やら、写真の在庫一掃セールみたいになってしまいました。ほぼ一週間、お付き合いいただきありがとうございました。 ハクチョウソウ(白蝶草) アカバナ科ヤマモモソウ属の多年草。北アメリカ原産 花期は5~10月と、長い。別名:ガウラ 花茎が長く伸び、風で揺れるので、アップを撮るのは難しい ヘリオトロープ …

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東松戸ゆいの花公園にて(1) ハナミズキ(実)、ジニア、ルドベキア・ヒルタ、ソヨゴの実 & 近所の花や実

 9月4日、秋の気配が少しでも感じられるかと思って、東松戸ゆいの花公園に行ってきました。しかし、まだちょっと早かったようです。 園内マップです(上が南で、東側の入口から入ります) 入口はここだけです。雲が多いですが晴れ間もあり、暑かったです ハナミズキの実 入口の右手に何本か植えてありますが、今年の実は少ない 門扉左手の植え込み ジニア、ヤリゲイトウ、ペン…

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アサガオ、センニチコウ、ジョウゴバナ、ノウゼンカズラ、エキナセア、トウコマツナギ、ミソハギ

 8月30日と31日に、通院や所要のついでに撮った花などです。  前半はアサガオです。外出したのが午前中だったので、まだ綺麗に咲いていました。 アサガオ1 やや大輪で、並葉だが、斑入り アサガオ2 持ち主さんは、「袋に『団十郎』と書いてある種を買ったのに、良い色の花が 咲かない」とこぼしていました。団十郎なら茶系統の変化朝顔ですがねー。 アサガオ3 葉の形を見ると…

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ニラ、ハナトラノオ、ヒルザキツキミソウ、ユウゲショウ、タマスダレ、サフランモドキ、アメリカンブルー、ジュズダマ、カンナ

 今回も、所用で町内を歩いたときに見た花です。スマホでの撮影なので、ピントがイマイチなものがあります。 ニラ(韮、韭) ヒガンバナ科ネギ属の多年草。中国原産。こぼれ種で増える 花期は8~9月。葉を食用とする、健康によい野菜  『古事記』では加美良(かみら)、『万葉集』では久々美良(くくみら)、『正倉院文書』には彌良(みら)として記載がある。このように、古代においては「みら」と呼…

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オミナエシ、デュランタ、ホウセンカ、ケイトウ、ノシラン、ベンケイソウ、シンテッポウユリ、ハマナデシコ

 8月末も曇りや雨で、あまり出歩きませんでしたが、きっずパトロールのお知らせを隊員に配布しがてら、町内の花をスマホで撮ってきました。  始めは、奥様が花好きのKさん宅。いつも花が絶えません。1枚目に写っている花だけでも、オミナエシ、デュランタ宝塚、三尺バーベナ、ホウセンカ、ケイトウなどが見られます。 オミナエシ(女郎花) オミナエシ科オミナエシ属 の多年草。秋の七草の一つ 別…

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モミジアオイ、タイタンビカス、アカカノコユリ、宿根ヒメヒマワリ、コレオプシス & 中古の軽四輪など

 この所、雨が降ったり、暑かったりで、ウォーキングをサボりがちですが、買物などで外出した際に撮った近所の花です。  モミジアオイが咲き始めました。カノコユリにしては赤が濃い花が見つかりました。八重の宿根ヒメヒマワリやコレオプシスは初めて認識した花です。 モミジアオイ(紅葉葵) アオイ科フヨウ属の多年草。北アメリカ原産 和名は葉がモミジのような形だから。別名:紅蜀葵(こうしょっき) …

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稲田、ヒマワリ、トウモロコシ、パンパスグラス、アメリカフヨウ、ヤナギハナガサ

 久しぶりに、江戸川近くの田園地帯に行ってみました。気温は30℃くらいですが、適度に風があり、とても爽やかでした。  大型連休中に田植えが終わったので、2ヵ月ちょっと経った稲田です。風が吹き渡り、波紋のように白っぽくなっているのがお分かり頂けるでしょうか。 江戸川近くの稲田  予想通り、背の高いヒマワリがいくつも咲いていました。品種は分りませんが、多分3種類です。 ヒマワ…

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タイタンビカス、ヤブカンゾウ、木立性ベゴニア、バラ、ルリマツリ & つくば夏の洋蘭展にて(10)

 ウォーキングで見た花です。  午後だと、アメリカフヨウやタイタンビカスが萎れていることが殆どですが、あるお宅で、綺麗に咲いているものが見つかりました。 タイタンビカス アオイ科フヨウ属の多年草 (株)赤塚植物園が開発したアメリカフヨウとモミジアオイの交配選抜種 葉の形はアメリカフヨウより切れ込みが深い 同じお宅の門の反対側では赤い花が咲いていた ヤブカンゾ…

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ヒメツバキ(イジュ)、ユリ、カンナ、ヘクソカズラ、ヤブガラシ、アカメガシワ & つくば夏の洋蘭展にて(9)

 ウォーキングで見た花です。  昨年、街中では珍しいヒメツバキ(イジュ)を見つけたので、今年も見に行ったのですが、場所を間違って記憶していたため、遅くなってしまいました。南方に育つ植物なので、ここ以外では、つくば植物園でしか見たことがありません。その後、新坂川遊歩道でカンナや雑草などを撮りました。 ヒメツバキ(姫椿) ツバキ科ヒメツバキ属の常緑高木。別名はイジュ(伊集、沖縄の方言) …

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ギンバイカ、サンゴジュ、ルドベキア、アガパンサス、オニユリ、ハナゾノツクバネウツギ、ハウチワノキ & つくば夏の洋蘭展にて(8)

 ウォーキング中に見た花です。  かねてから探していたギンバイカがやっと見つかりました。花は少なかったですが、つぼみはたくさんあるので、まだ咲き続けるでしょう。 ギンバイカ(銀梅花、銀盃花) フトモモ科ギンバイカ属の常緑低木。地中海沿岸原産 別名:マートル、ギンコウバイ、ギンコウボク、イワイノキ 花径は2cmくらい。花や葉には芳香がある ↑ 1枚目は失敗(花が白飛びしてしまっ…

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セイヨウニンジンボク、ハニーサックル、シマトネリコ、ヨウシュヤマゴボウ、マンデビラ & つくば夏の洋蘭展にて(6)

 7月3日のウォーキングで見た花などです。  セイヨウニンジンボクやハニーサックルがかなり咲いていました。シマトネリコが咲いていると近づいたのですが、まだつぼみでした。この木はつぼみが出来てから花が咲くまでが長いですね。 セイヨウニンジンボク(西洋人参木) シソ科ハマゴウ属の耐寒性落葉中木。原産は南ヨーロッパから中央アジア 花期は7~9月。 別名:チェストツリー、チェストベリー、バイ…

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カサブランカ、ヒマワリ、コスモス、サルスベリ & つくば夏の洋蘭展にて(5)

 7月3日のウォーキングで見た花を記録しています。  大輪のカサブランカが綺麗に咲いていました。その後、高性種のヒマワリを探しに、江戸川近くの田園地帯に行ってみました。 カサブランカ ユリ科ユリ属の多年草。オリエンタル・ハイブリッド系の白いユリ こちらの花は、長持ちするようにと、雄しべが除去されていた ヒマワリ(向日葵) キク科ヒマワリ属の一年草。北アメリカ原…

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ノウゼンカズラ、キキョウ、ペチュニア、ペンタス、モントブレチア、アナベル & つくば夏の洋蘭展にて(4)

 7月3日、時折雨がぱらつきましたが、久しぶりにウォーキングに出て、花の写真を撮ってきました。 ノウゼンカズラ(凌霄花) ノウゼンカズラ科ノウゼンカズラ属の落葉性のつる性木本 中国原産で、平安時代には日本に渡来したとされる 下垂する蔓の左右に花茎を伸ばして、花をつける(つぼみは数個) キキョウ(桔梗) キキョウ科キキョウ属の多年草。東アジアに広く分布 青と白が一緒に…

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オミナエシ、コオニユリ、ボタンクサギ & 我が家の花など

 町内で見た花です。Kさん宅でオミナエシが咲き始めました。私のウォーキング範囲内で、一番早くオミナエシが見られるのです。また、Kさん宅ではコオニユリも咲いていました。 オミナエシ(女郎花) オミナエシ科オミナエシ属 の多年草。秋の七草の一つ 別名:チメグサ(血目草)、粟花、思い草、敗醤(はいしょう) 小さな花が風に揺れて、スマホでは撮るのが難しい コオニユリ (小鬼…

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アワチドリ、オオバジャノヒゲ、グミ、ネジバナ、ハンゲショウ、アジサイ・白覆輪、ヒメイワダレソウ、イソトマ、矮性ヒマワリ

 ウォーキングで見た花を記録しています。  最初は、盆栽好きな近くの中華料理店の店頭に並べられた花などです。その翌々日、そろそろハンゲショウが咲いたかなと確認に行ってきました。 アワチドリ(安房千鳥)? ラン科ウチョウラン属の多年草。九州から青森までの各地に自生する ウチョウランの仲間。アワチドリは房総半島に自生し、花期は6~7月 オオバジャノヒゲ(大葉蛇の鬚)‘黒龍’…

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ハナセンナ、ネムノキ、オリヅルラン、グラジオラス、マンデビラ、カラー、ワルナスビ、フクシア、オシロイバナ

 ウォーキングで見た花を記録しています。  普通、盛夏から秋に咲くハナセンナが既に満開でした。とある路地に入ると、鉢植えのネムノキが咲き始めていました。 ハナセンナ(花センナ) マメ科センナ属の半耐寒性常緑低木。熱帯アメリカ原産 別名:カッシア・コリンボサ、流通名:アンデスの乙女 花期は8~10月なのに、もう咲いていた。花径は3cmくらい ネムノキ(合歓木) マ…

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ウズアジサイ、てまりてまり、ヤマアジサイ紅、アカメガシワ(雄花・雌花)、セイヨウキンシバイ、キョウチクトウ(白)

 ウォーキングで見た花を記録しています。  今期はまだウズアジサイを見つけていないので、心当りのあるJR常磐線添いの団地に行ってきました。ここでは、ラッキーにも、ヤマアジサイ紅が咲き残っていました。 ウズアジサイ(渦紫陽花) アジサイの園芸品種。手鞠咲き。装飾花の弁の縁が内側に丸まって、 カップ状になる。元はウイルスに冒された突然変異が固定されたもの 同じ枝から咲いた花でも、色…

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ヒメシャラ、モントブレチア、コムラサキ、アメリカデイゴ、サンゴシトウ、トキワヤマボウシ、カシワバアジサイ、ゲンペイシモツケ

 ウォーキングで見た花を記録しています。  先日、ナツツバキ(シャラノキ)を投稿しましたが、ヒメシャラを撮るのを忘れていました。行ってみたら、まだ、花が残っていました。近所で、ヒメヒオウギズイセンやコムラサキやが咲き始めました。 ヒメシャラ(姫沙羅) ツバキ科ナツツバキ属の落葉高木 葉腋から1つずつ、花径2cmほどの白い花を咲かせる。葉先は尖る 別名:ヤマチシャ、アカギ、コナツツバ…

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タイマツバナ、エキナセア、サフィニア、ユリ色々、矮性ヒマワリ

 ウォーキングで見た花を記録しています。  あるお宅で、八重のスカシユリを初めて見ました。残念ながら品種名は不明です。 タイマツバナ(松明花) シソ科ヤグルマハッカ属の多年草、北アメリカ原産 別名:ヤグルマハッカ、ベルガモット、モナルダなど 花期は6月~9月。花色は、赤、ピンク、紫、藤、白、黄がある エキナセア キク科ムラサキバレンギク属の多年草。北米原産 別名:エキ…

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キバナニオイロウバイ、ヒメフウロ、サンパチェンス、ハイビスカス、クリーピングタイム、アメリカオニアザミ & 河川敷の花

 ウォーキングで見た花を記録しています。  つくば植物園でクロバナロウバイを見たので、キバナニオイロウバイを見たのを思いだし、行ってみました。幸い、まだ咲いていました。 キバナニオイロウバイ(黄花匂い蝋梅) ロウバイ科クロバナロウバイ属の落葉低木。北アメリカの南東部原産 花はメロンやバナナに似た香りがするそうですが、鼻が届きません クロバナロウバイ(ニオイロウバイ)の変種で、流通名…

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ポテンティラ・ヌッタリー、ハタザオキキョウ、オカトラノオ、ザクロ、ハルシャギク、ペチュニア、ユリなど

 ウォーキングで見た花を記録しています。  冒頭は新松戸の山野草好きなお宅で見たキジムシロの仲間です。このお宅のご主人が山野草の種の交換会で入手されたという。和文のHPがないので、日本では珍しい品種なのでしょう。 ポテンティラ・ヌッタリー バラ科キジムシロ属の多年草。北米などに分布するグラギリスの変種 グラギリスより葉が長く、鋸歯も大きいようだ(3枚目) こちらはこぼれ…

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アメリカノウゼンカズラ、ソケイノウゼン、クリナム・バウエリー、コモチカイソウ、ヤエドクダミ、ケムリノキ、アガパンサス & 父の日

 ウォーキング中に見た花を記録しています。  町内で、アメリカノウゼンカズラが咲き始めました。隣町では、ソケイノウゼンが咲いていましたよ。 アメリカノウゼンカズラ(亜米利加凌霄花) アメリカ合衆国南東部原産。ノウゼンカズラの近縁種 花は一ヵ所から同時に複数開花する。ノウゼンカズラより花色が濃い ソケイノウゼン(素馨凌霄花) ノウゼンカズラ科パンドレア属の常緑蔓性低木。…

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クチナシ(一重、八重)、ヒペリカム3種、ルッコラ、宿根ネメシアなど

 ウォーキング中に見た花を記録しています。  今回はクチナシ(アカネ科クチナシ属の常緑低木)と、ヒペリカム(オトギリソウ科オトギリソウ属の常緑低木)の仲間を取り上げました。コボウズオトギリ(ヒペリカム・アンドロサエマム)は5月27日に投稿済(こちら)ですが、ヒペリカム・カリシナムがまだ見つかりません。 クチナシ(梔子、巵子) アカネ科クチナシ属の常緑低木。東アジアに広く分布 日本では…

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アサリナ、キキョウ、サルビア、トケイソウ、トキワヤマボウシ、カシワバアジサイなど

 ウォーキング中に見た花を記録しています。  最初はオオバコ科のアサリナで、年に1度くらいしか出会わない、ちょっと珍しい花です。秋の七草の一つ、桔梗が咲き始めました。 アサリナ オオバコ科キリカズラ属の多年草(一年草扱い)。メキシコ原産 別名:ツタバキリカズラ(蔦葉桐葛)、アサリナ・バルクライアナ 別名のように、キリの花に形がちょっと似ており、葉はアサガオに似ている 花径は4~5…

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ナツツバキ、テッポウユリ、えらぶゆり、サボンソウ、コバギボウシ、ハンゲショウ、フェイジョア、ナツフジ

 ウォーキング中に見た花を記録しています。  先ずは、新松戸の雑居ビルの中庭で見たナツツバキで、樹高は5m以上ありそうです。2本のうち1本は枯れて幹だけ。根元には50cm四方位の土が見えるだけで、床面はタイル張りのコンクリート。毎日水遣りをしているのだろうか。 ナツツバキ(夏椿) ツバキ科ナツツバキ属の落葉高木。日本(本州以南)、朝鮮半島に分布 別名:シャラノキ(娑羅樹。娑羅双樹とは…

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サフランモドキ、キバナキョウチクトウ、ニッコウキスゲ、アジサイ、アナベル、スカシユリ & 我が家の花

 街中ウォーキングで見た花を記録しています。6月に撮った花の投稿は今回が初めてなので、撮影から日にちが経ったものも含まれます。 サフランモドキ(サフラン擬き) ヒガンバナ科タマスダレ属の多年草(球根)。原産は中・南米、西インド諸島 別名:ゼフィランサス・カリナタ、レインリリー 日本には1845年頃に渡来したとされ、当初はサフランと間違われていた キバナキョウチクトウ(黄…

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ガーデニングが素敵なお宅で(ラバテラ、ヘンルーダ、ラグラス、セアノサス、クレマチス) & キョウチクトウ、クレマチス

 5月26日のウォーキングで見た花です。  我が家から往復1万歩以内で行ける南限近く、北松戸でガーデニングが素晴らしいお宅があります。これまでに何度か紹介したことがありますが、この日、意を決して行ってみました。 道路から見た花々の全景です 車2台分の駐車場を利用したもので、殆どが鉢植え。水遣りが大変そう  折良く、ご主人がおられ、撮影の許可をいただきました。脚立に乗って、…

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