< フラワーデザイン部門 >
< 最 優 秀 賞 >
アレンジメント 「ゆらぎ」 大竹宏則
< 優 秀 賞 >
ビクトリーブーケ 「黄金の翼」 加島公世
以下、 < 奨 励 賞 >
ビクトリーブーケ 「Victory Smaile」 西小百合
ビクトリーブーケ 「掴む」 平田久美子
アレンジメント 「可 憐」 小林朋子
< ハンギングバスケット部門 >
< 最 優 秀 賞>
「今昔の美」 山室秀子
< 優 秀 賞 >
「息 吹」 春田広弥
以下、 < 優 良 賞 >
「香 蘭」 武島由美子
「黒蝶蘭舞」 山川大介
2月16日撮影。
(つづく)
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我が家のランです。
シンビジュームは、毎年蕾がつくと部屋に入れてやったのですが、今年は2階のバルコニーで光を十分当てることにしました。すると、花茎は太く丈夫になり、また、花色も良くなりました。やはり太陽の力は偉大ですね。先日の雪でもつぼみがちょっと痛んだ程度でした。花径は55mm。
3月2日撮影。
こちらはエピデンドラム(Epi. Comet Vally 'Yellow Star' No.61)で、昨年3月、昭和記念公園でのらん展で、開花株を買ってきたものです。今年は2本の茎の頂点に花が付きましたが、購入時よりは少ないです。しかし、茎を伸ばしながらつぼみも次々に増えているので、ある程度は期待できそうです。花径は35mm。
これはマイクロ胡蝶蘭です。昨年11月末、つくば植物園で開花株を購入したものですが、まだしっかり咲いています。花径は45mm。
3月3日撮影。
もう1種類、一昨年の父の日に長男夫妻からもらったミディ胡蝶蘭があります。昨年より2ヶ月以上早く、花茎が3本も伸び始め(昨年は1本)、それが更にいくつかに分枝し、つぼみも徐々に膨らんでしました。これも楽しみです。
"世界らん展日本大賞2019にて(8) フラワーデザイン部門、ハンギングバスケット部門の優秀作品"へのコメントを書く