その長いローラー滑り台や木造のアスレチック砦などのある広場は、子供たちの数がいつもより少なめ。久しぶりだったせいか、ひろ君は揺れるつり橋や網のつり橋は怖がって一人では渡れなくなっていましたが、同じ年代の子供がいたチューブの滑り台などで小1時間遊びました。
ひろ君の監視を妻に任せて、黄色いアメリカフヨウの植え込みの中に置かれている子供の彫刻を撮影していると、急に雨が降り出し、あわてて車に逃げ込みました。
雨に濡れ始めた写真の彫刻は、2001年、埼玉県三郷市在住の女性(当時80歳)がお造りになったものだそうです。ほんわかした良い作品です。



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