ナンテン、シロミナンテン & 日本人のお名前(5)

 今の時期、ナンテンの赤い実があちこちで見られます。ナンテン(南天)は、メギ科ナンテン属の常緑低木(一属一種)ですが、その音から「難転」、つまり、「難を転ずる」に通ずることから、縁起の良い木とされています。
 町内で見たナンテンの実ですが、絵面がよい画像を選んでみました。
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 白い実がなるナンテンの変種があることをご存じでしょうか。7,8年前に一度見たことがあるのですが、先日、我が家から150mほどのところで鉢植えのものを発見しました。
 白というよりは黄白色ですが、和名はシロミナンテン(白実南天)です。
 本州の茨城県以西から四国・九州、および、中国やインドに分布するそうです。中国やインドが原産で、渡り鳥が日本に運んできたと言う説があります。
 ナンテンは紅葉しますが、シロミナンテンは紅葉しないそうです。
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 葉や実にはアルカロイドが含まれますが、さほど強いものではないので、薬用に使われます。赤い実、白い実で薬効に違いは無いそうですが、赤い実は干すと黒くなるため、白い実の方が好まれるとか。


 町内で見た菊です。スプレー菊ですかね。
 その花の中に、舌状花が筒状花の中に侵入しているものを見つけました。一種の奇形でしょうか?
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 11月23日撮影。


~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~


日本人のお名前(5)
 中津山、砂古、桝潟、可部、角出

 ウォーキング中に出会った珍しい名字について記録しています。ご興味がなければ、スルーしてください。

 私の父親の名字は全国第10位の加藤です(私は結婚して妻方の名字になっています)。加藤のルーツは、「名字由来net」によると「現石川県である加賀の中臣鎌足が天智天皇より賜ったことに始まる氏(藤原氏)。藤原利仁の五代正重に始まり、全国に散布している。藤原北家日野氏流、藤原北家勧修寺家流、清和源氏足利氏流、藤原北家日野烏丸流など。家紋は鶴丸、蛇の目、下り藤、桔梗、千木、巴など」とあります。なお、父方の家紋は下り藤です。
 「日本姓氏語源辞典」では、石川県南部(旧:加賀国)発祥。奈良時代から記録のある地名。「加賀の藤原氏」の意、とありました。
 加藤家の本家である私のいとこの調査によれば、加藤姓を名乗る一族が戦国末期の16世紀末頃、現神奈川県座間市に集落を形成したものと、推定されています。
 なお、家系図では、私の4代前の加藤儀右ヱ門…文政11年(1828)生まれ…までさかのぼることが出来ます。

画像 中津山さんです。
 「名字由来net」では、【読み】 なかつやま、【全国順位】 16,666位 、【全国人数】 およそ310人。現宮城県北中部と岩手県南東部である陸前国桃生郡中津山村が起源(ルーツ)である。近年、岩手県に多く特に東磐井郡大東町に多数みられる。「山」は山の地形を表す。「中」は中心、なかを表す。とあり、明治8年登録の名字だと思われます。
 「日本姓氏語源辞典」では、【人口】 約300人、【順位】 17,103位。岩手県、東京都、静岡県。宮城県石巻市桃生町中津山発祥。戦国時代から記録のある地名。宮城県登米市米山町中津山は江戸時代から記録のある地名。

画像 砂古さんです。さこさんではなく、すなこさんでした。
 「名字由来net」では、【読み】 すなこ、すなご、【全国順位】 21,407位、【全国人数】 およそ200人。同名字は、広島県、香川県、茨城県などにみられる。とあり、由来は不明でした。
 「日本姓氏語源辞典」では、読みを「さこ」としており、【人口】 約200人、【順位】 20,529位。広島県。地形。迫の異形。香川県ではスナゴ。とあり、 【迫】については、①地形。山が迫った土地から。②江戸時代にあった門割制度の迫門から、と解説されています。

画像 桝潟さんです。この名字も超レアでした。
 「名字由来net」では、【読み】 ますがた、ますかた、【全国順位】 46,482位、【全国人数】 およそ50人。升潟と語源をともにする。現新潟県である越後発祥ともいわれるが、伝統的な名字である。近年、新潟県新潟市などにみられる。
 升潟は更に超レアで、【全国順位】 76,816位、【全国人数】 およそ10人だそうです。
 「日本姓氏語源辞典」では、【人口】 約40人、【順位】 ランク外。新潟県新潟市、東京都・北海道。升潟の異形とあり、升潟については、【人口】 約10人、【順位】 ランク外。石川県輪島市・埼玉県。升は計量するための器具。石川県輪島市門前町黒島に江戸時代にあった。と出てきました。

画像 可部さんです。かべ以外は読めませんね。
 「名字由来net」では、【読み】 かべ、【全国順位】 15,809位、【全国人数】 およそ340人。現広島県西部である安芸国安芸郡可部庄が起源(ルーツ)である。近年、島根県益田市に多数みられる。とあります。
 「日本姓氏語源辞典」では、【人口】 約400人、【順位】 15,436位。島根県益田市、広島県、大阪府。広島県広島市安佐北区可部発祥。平安時代に「漢弁」の表記で記録のある地名。

画像 角出さんです。読み方は3通りありました。
 「名字由来net」では、【読み】 かくで、かどで、すみで、【全国順位】 16,690位、【全国人数】 およそ310人。同名字は、石川県、滋賀県、京都府などにみられる。とあり、由来は不明でした。
 「日本姓氏語源辞典」では、【人口】 約300人、【順位】 16,420位。石川県加賀市、滋賀県野洲市、京都府京都市。地形。角に分出したことから。とあり、地形由来でした。

(つづく)

出典など:
「名字由来net」(こちら) 日本人の名字(苗字)99%を掲載する。
「日本姓氏語源辞典」(こちら) 日本最大級の姓氏辞典サイト。110,027個の姓氏を解説。


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この記事へのコメント

  • なおさん

     うちにもナンテンが2本あるのですが、毎年実はまばらで申し訳程度につくだけで、こんなに見事に実がついたためしがありません。うちのおとなりには白い実のナンテンがあります。
     ナンテンの実はのど飴などにも利用されますし、葉は赤飯の下に敷いたりしますが、これも訳のあることなのですね。

     うちでは種子がこぼれて生えたアシズリノジギクが庭で大株となり花盛りです。
    2017年11月26日 14:22
  • うふふ

    高校の時、社会科の先生が「名前に藤が入っている家は藤原氏の流れを汲んでいるんだよ」と言ったのを思い出しました。
    当たっていたのですね。
    その先生は「社会科の教師は見たこともないのに平気で昔のことを教えているんだ。“講釈師見て来たようなウソをつき”と同じ」とも言ってみんなを笑わせました。
    加藤さんのお名前から、ふっと懐かしい先生を思い出しました。
    全く関係のないことでごめんなさい。
    2017年11月26日 14:33
  • 降魔成道

    見事に実ったナンテンですね。
    私が良く散策する秋田市内の千秋公園でも初夏には白い花を咲かせ、秋には赤い実を成らせます。ちょっとほっとします。ただ確か有毒なのですよね。
    2017年11月26日 16:03
  • 目黒のおじいちゃん

    静養時、話題が尽きず有難いものですね。
    薬草園シリーズ色々お世話になり、感謝申し上げます。
    2017年11月26日 16:22
  • コスモス

    このナンテンの実は見事ですね。
    我が家のナンテンは今年やっと20以上なりましたが、真っ赤ではありません。
    白い実はまだ見たことはありませんね。
    長さんのご近所は珍しい名前が多いですね。
    私の近所では牛頭さん、持丸さんが珍しいでしょうか。
    2017年11月26日 16:28
  • 寿々木

    白南天が有るとは知りませんでした。当方庭では至る所に独りばえが出ます、真冬に野鳥にミカンやリンゴをやるものですから落とし物でしょう。
    2017年11月26日 17:09
  • 信徳

    実付きの良いナンテンが選ばれました。
    こんなに実がついているお宅には難は来ません。
    白い実、黄色いヒイラギナンテンなども有りますね。
    我が家のナンテン実が付きましたが少しでした。
    2017年11月26日 17:16
  • river

    今年はナンテンの実が良く付きました。家のナンテンは植えたものは少なくほとんどが鳥が運んだものです。数えたことはありませんが20本近くあると思います。近所に白実ナンテンがある家が何軒かあります。
    2017年11月26日 17:41
  • 長さん

    なおさん、コメントありがとうございます。
    ナンテンも年数が経たないとたくさん実がならないようですが、昔の我が家のものも実は少なかったです。ナンテンのど飴は有名ですね。そう言えば、昔、赤飯の折り詰めにはナンテンの葉が入れてありました。
    この菊は空き地で咲いているのですが、近所の人が世話しているみたいです。
    2017年11月26日 18:02
  • 長さん

    うふふさん、コメントありがとうございます。
    私の父は名字の由来には関心が無かったようで、私が学生時代に聞いたら「加藤清正の家来だった」などといい加減なことを言っていました。,
    昔からの家系図があるお宅はまれで、殆どの名字の由来ははっきり分からないとう説もあります。
    2017年11月26日 18:08
  • 長さん

    降魔成道さん、コメントありがとうございます。
    このナンテン、樹高が2m以上もある立派なもので、手入れが良いのか実がたくさん付いていました。葉や実にアルカロイド系の毒を含みますが、微量だし、実や葉を食べる人はいないでしょうから、問題にならないそうですよ。
    2017年11月26日 18:12
  • 長さん

    目黒のおじいちゃん、コメントありがとうございます。
    何でも撮り溜めておくものですね、こんな時に役立ちました。でも、花の写真はそろそろネタ切れです。
    2017年11月26日 18:14
  • 長さん

    コスモスさん、コメントありがとうございます。
    ナンテンの実は殆どがまばらに実をつけるくらい難ですが、この木はかなりの年数ものと見え、樹高もあり、実がたくさん付いていました。
    牛頭さんは昔見たことがあるので、読めました。全国順位13,927位で珍しい部類です。持丸さんは意外に多く、全国順位3,426位で、清和源氏の流れをくむ名字らしいです。
    2017年11月26日 18:33
  • 長さん

    寿々木さん、コメントありがとうございます。
    シロミナンテン、初めてでしたか。以前見たのですが、我が家の近所で見たのは初めてです。植えた覚えがなければ、鳥の贈り物に間違いないでしょうね。
    2017年11月26日 18:35
  • 長さん

    信徳さん、コメントありがとうございます。
    こんなにたくさん実をつけているナンテンは少ないかもしれませんね。家人を見かけたら難が来ないか聞いてみましょう(笑)。
    ヒイラギナンテンに白い実や黄色い実がなるんですか?それは珍しいですよ。
    2017年11月26日 18:43
  • 長さん

    riverさん、コメントありがとうございます。
    鳥の贈り物のナンテンが20本近くですか。庭が広いと落とし物の確率も高くなりますね。
    シロミナンテンを植えているお宅が何件もありますか。我が家の方では珍しいのです。
    2017年11月26日 18:45
  • 無門

    こんにちは

    今日お茶席で
    一輪挿しにシロナンテン
    南天と聞いて???でした

    2017年11月26日 19:11
  • 長さん

    無門さん、コメントありがとうございます。
    お茶席でシロミナンテンが飾られていましたか。ナンテンの実は赤いというのが常識ですから、初めてだったら不思議に思いますよね。
    2017年11月26日 19:27
  • はるる

    シロナンテン、と思っていましたが、シロミナンテンと「いうのですか。実家にあるので、あまり珍しいとは思いませんでした。行ったときは見てくるのですが、あまり状態がよくなく、実のつき方もいまいちでちょっと残念です。この写真にはきれいですね。
    2017年11月26日 19:52
  • 月奏曲

    海蔵寺で多分黄色い千両(キミノセンリョウ)見つけて…明日のブログに載せる予定ですが多分あってると思うんですがw

    それで千両は赤いってイメージあったので【色違いもあるんだ~】とちょっと感動してて他のもあるのかな?と思ってたらタイムリーにシロミナンテンがw

    やっぱ色違いってあるんですねぇ。
    2017年11月26日 20:06
  • 長さん

    はるるさん、コメントありがとうございます。
    私はシロミノナンテンと覚えていたのですが、正確にはシロミナンテンだそうです。
    ご実家にありましたか。ナンテンは条件がそろわないと実の付き方がまばらなのが難点ですね(笑)。
    2017年11月26日 22:01
  • 長さん

    月奏曲さん、コメントありがとうございます。
    キミノセンリョウは我が家にもありましたが、茎の頂点に実が付くので見分けは容易です。
    ナンテンにも白実があったのですが、マンリョウにも、シロミノマンリョウという白い実がなる品種がありますよ。
    2017年11月26日 22:06
  • mori-sanpo

    きれいな赤い色合いの南天の実ですね。
    語呂合わせでは、ナルテン…ことが成就するから、縁起木と信じられ、悪夢を見た日にはナンテンを飾ったり、全快祝いの赤飯に葉を添えたりしたようですね。
    2017年11月26日 22:15
  • shuuter

    ナンテン 玄関先に植えています。

    最近の若い人は 家に南天を植えている人みかけません。
    縁起を担がないのですかね。
    日本の素敵な文化と思うのですが。
    2017年11月26日 22:28
  • イッシー

    南天のど飴と言うのは知ってますが、薬用になるんですね!
    シロミといいながらも黄色いのが面白いです。
    お名前、良く調べていらっしゃいますね~
    2017年11月26日 22:39
  • nobara

    我が家の南天は数株の集合体になっています。
    花は咲かせますが実の付く前に刈込みます。
    それで僅かしか実が残りません。可愛そう~
    葉はお正月の料理の飾りに使います。
    砂古さんて珍しいですね。
    鹿児島でも見たような気がしましたが
    迫を使いますかね~鹿児島は。
    2017年11月26日 22:40
  • 長さん

    mori-sanpoさん、コメントありがとうございます。
    ナンテンの実、たくさんなっている木を見つけました。なかなかこんなになりませんよね。難を転ずるの他に、「ナルテン…ことが成就する」というのもありますか。災い転じて福となすと言って、福寿草を一緒に植えることもあるそうですよ。
    2017年11月26日 22:44
  • 長さん

    shuuterさん、コメントありがとうございます。
    転居前の我が家には門の脇にナンテンた植えてありましたが、今は植えるスペースもありません。若い人でも縁起担ぎをする人はいるようですが、段々少なくなるでしょうね。
    2017年11月26日 22:46
  • 長さん

    イッシーさん、コメントありがとうございます。
    ナンテンは防腐や殺菌効果があるというので弁当や赤飯に添えたりもしたようですよ。
    白実というのは多分に赤い実との対照として使われているのでしょうね。紅白揃えれば余計に縁起が良い。
    名前の説明は2つのサイトから引用しただけなので、よく調べているなんて言われると恥ずかしい。
    2017年11月26日 22:51
  • 長さん

    nobaraさん、コメントありがとうございます。
    ナンテンは枝が横に広がりますから、剪定されるのもやむを得ないですね。ナンテンの葉を活用されているんですね。
    砂古さんにご記憶がおありですか。名字は30万種類近くあると書きましたが、同じ漢字で読み方が違うと、それぞれを1つと数えているようです。迫については、「現熊本県である肥後国菊池郡迫間村が起源」とされており、鹿児島にも迫さんが多いのもうなずけます。
    2017年11月26日 23:00
  • ジュン

    シロミナンテン
    まだ見た事が無いです
    赤い実は見るからに
    縁起がよさそうです
    読めない名前多いですね
    色々拝見するのが楽しいです
    2017年11月27日 10:17
  • すーちん

    今日は
    南天の赤い実小鳥が好き
    なんでしょうか
    庭のアチコチニ若木が出てます^^
    2017年11月27日 10:44
  • 長さん

    ジュンさん、コメントありがとうございます。
    シロミナンテン、我が家の方でも珍しいので、ジュンさんのお宅の近くでも同様なんですね。赤い実のナンテンは実の付き方が多いですね。
    2017年11月27日 15:41
  • 長さん

    すーちんさん、コメントありがとうございます。
    ナンテンの実はヒヨドリなんかが好きらしいです。もっともヒヨドリは何でも食べるみたいですが…。
    2017年11月27日 15:46

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